Netflixの料金プラン完全ガイド【2026年1月最新版】

「Netflix(ネットフリックス)の料金プランは結局どれがいいの?」「最新の料金っていくら?」と迷っていませんか。2026年1月現在、Netflixには3つのプラン(広告つきスタンダード・スタンダード・プレミアム)があり、以前とは価格体系や選択肢が大きく変わっています。「広告つきってどうなの?」「家族で見るならどれ?」といった疑問を持つ方も多いでしょう。

この記事では、Netflixの最新料金プラン(月額890円〜)の特徴や選び方、他社サービスとの違いを徹底解説します。画質や同時視聴数、ダウンロード機能の違いまで詳しく比較するので、あなたにぴったりのプランが必ず見つかります。賢くプランを選んで、快適な動画ライフを始めましょう。

※この記事は【2026年1月時点】の情報を基に作成しています。料金やサービス内容は変更される可能性があります。

この記事のポイント
  • 最新の料金プランは3種類(月額890円〜2,290円)
  • 「広告つきスタンダード」が最安値
  • ベーシックプランは新規受付終了済み
  • 自分に合ったプランの選び方を解説
目次

Netflixの料金プランと特徴【2026年最新】

  • 広告つきスタンダードプラン(月額890円)
  • スタンダードプラン(月額1,590円)
  • プレミアムプラン(月額2,290円)
  • 全プラン比較表と機能の違い
  • 追加メンバーの料金と仕組み

広告つきスタンダードプラン(月額890円)

Netflixの「広告つきスタンダードプラン」は、2026年1月時点で月額890円(税込)という最もリーズナブルな価格設定で提供されているプランです。

このプランの最大の特徴は、その名の通り動画の視聴中に広告が表示されることです。1時間に平均して4分程度の広告が流れるとされており、ドラマや映画の冒頭や中間にCMが挿入されます。しかし、その分コストパフォーマンスは非常に高く、他のプランと比較しても圧倒的な安さを誇っています。

画質に関しては「フルHD(1080p)」に対応しており、これは一般的なテレビやパソコンのモニター、タブレットで視聴するには十分すぎるほどの鮮明さを提供します。以前のエントリープランでは画質が低いこともありましたが、現在はこの最安プランでも高画質を楽しめるようになっています。

同時に視聴できるデバイス数は2台までとなっているため、例えばリビングのテレビで映画を見ている間に、家族の別のメンバーが自室のタブレットでアニメを見るといった使い方も可能です。

ただし、注意が必要な点もいくつか存在します。まず、広告つきプランであるがゆえに、動画のダウンロード機能に制限があることです。1つのデバイスにつき月に15作品までしかダウンロードできないという制限が設けられており、頻繁にオフラインで視聴したいユーザーにとっては少し不便に感じるかもしれません。

また、ライセンスの都合上、一部の映画やドラマは広告つきプランでは視聴できない設定になっていることがあります。見たい作品がロックされていないか、事前に確認することが推奨されます。

それでも、月額1,000円を切る価格でNetflixの膨大なオリジナル作品や人気のアニメ、ドラマを楽しめるのは非常に魅力的です。広告はスキップできませんが、YouTubeなどで広告に慣れている方であれば、それほどストレスにはならないでしょう。

「とにかく安くNetflixを始めたい」「広告は気にならない」という方にとっては、最も有力な選択肢となるプランと言えます。まずはこのプランから始めてみて、広告が気になるようであれば上位プランへ変更するという使い方も可能です。

スタンダードプラン(月額1,590円)

「スタンダードプラン」は、月額1,590円(税込)で利用できる、Netflixの中で最もバランスの取れた標準的なプランです。

このプランの最大のメリットは「広告が一切表示されない」ことです。映画のクライマックスやドラマのいいところで広告が入ることはなく、作品の世界観に没頭したまま最後まで楽しむことができます。広告つきプランとの差額は700円ですが、この価格差でストレスフリーな視聴環境が手に入ると考えれば、十分に検討する価値があります。

画質は広告つきプランと同様に「フルHD(1080p)」に対応しています。4Kテレビを持っていない場合や、主にスマートフォンやタブレット、ノートパソコンで視聴する場合には、このフルHD画質で全く問題ありません。映像の美しさとなめらかさは十分に担保されており、Netflixのクオリティを存分に味わうことができます。

また、同時視聴可能なデバイス数も2台となっており、カップルや夫婦、兄弟などでアカウントをシェアして使うにもちょうど良い仕様となっています。

さらに、スタンダードプランではダウンロード機能が強化されています。1つのデバイスにつき最大100作品までダウンロードが可能で、事前にWi-Fi環境で作品をダウンロードしておけば、通勤・通学中や外出先でも通信量を気にせずに動画を楽しむことができます。

最大2台のデバイスでダウンロード機能を利用できるため、自分のスマホとタブレットの両方にたくさんの映画を入れて持ち歩くといった使い方も自由自在です。

以前あった「ベーシックプラン」が廃止され、新規受付を終了している現在、広告を避けたいユーザーにとってはこのスタンダードプランが事実上の「標準的な選択肢」となります。

広告つきプランでは見られなかった一部のライセンス制限作品も、このプランであれば全て視聴可能です。「広告は絶対に見たくない」「外出先でもオフラインでたくさん動画を見たい」という方にとって、スタンダードプランは最も満足度の高い選択肢となるでしょう。

プレミアムプラン(月額2,290円)

「プレミアムプラン」は、月額2,290円(税込)で提供されるNetflixの最上位プランです。

このプランを選ぶ最大の理由は「圧倒的な高画質」と「最高峰の音響体験」にあります。画質は「UHD 4K」に対応しており、4K対応のテレビやモニターで視聴すれば、髪の毛一本一本や肌の質感、背景の細部まで驚くほど鮮明に映し出されます。

さらに、HDR(ハイダイナミックレンジ)にも対応しているため、色彩の鮮やかさや明暗のコントラストが際立ち、まるでその場にいるかのような臨場感を味わうことができます。

また、プレミアムプラン限定の機能として「Netflix空間オーディオ」が利用可能です。これは特別なスピーカーシステムがなくても、通常のステレオスピーカーやヘッドフォンで映画館のような立体的な音響を楽しめる技術です。背後から音が聞こえたり、頭上を飛行機が通過するような感覚を味わえたりと、映像体験を一段上のレベルへと引き上げてくれます。アクション映画やSF作品、音楽ドキュメンタリーなどをよく見る方には特におすすめの機能とされています。

機能面でも最上位らしく充実しています。同時に視聴できるデバイス数は最大「4台」まで増えるため、4人家族全員がそれぞれの部屋で別々の作品を見たとしても、誰かが視聴を中断させられることはありません。

ダウンロード機能も最大6台のデバイスで利用でき、それぞれに100作品まで保存可能です。家族全員のスマートフォンやタブレットに好きな作品をたっぷり入れておくことができます。

月額2,290円は他のVODサービスと比較しても高額な部類に入りますが、それに見合うだけのクオリティと快適さが提供されています。特に、大型の4Kテレビをお持ちの方や、音響にこだわりたい方、あるいは4人以上の家族でアカウントを共有したい方にとっては、決して高い投資ではありません。Netflixが提供する最高のエンターテイメント体験を余すところなく享受したいのであれば、このプレミアムプランが唯一無二の選択肢となります。

全プラン比較表と機能の違い

ここで、Netflixの3つの料金プランの違いを一目で分かるように表で整理します。2026年1月時点での仕様に基づいています。

プラン名 月額料金(税込) 画質 同時視聴 広告 ダウンロード
**広告つきスタンダード** **890円** フルHD 2台 あり 15作品/台
**スタンダード** **1,590円** フルHD 2台 なし 100作品/台
**プレミアム** **2,290円** 4K+HDR 4台 なし 100作品/台

こうして比較すると、それぞれのプランがどのようなユーザーをターゲットにしているかが明確になります。「広告つきスタンダードプラン」は、機能制限はあるものの価格を極限まで抑えた入門プランです。「スタンダードプラン」は、広告なしの快適さと十分な機能を備えた標準プランであり、「プレミアムプラン」は画質と音質、同時利用の利便性を追求したハイエンドプランと言えます。

特に注目すべき違いは「広告の有無」と「ダウンロード制限」です。外出先での利用が多い方は、広告つきプランのダウンロード数が15本に制限されている点に注意が必要です。長時間の移動や旅行などでシリーズものを一気見したい場合、15本では足りなくなる可能性があります。一方、自宅のWi-Fi環境でしか見ないという方であれば、この制限はあまり気にならないかもしれません。

また、画質については、4K対応テレビを持っていない限り、フルHD(スタンダード以上)であれば十分綺麗に見ることができます。スマホやタブレットでの視聴がメインなら、なおさら4Kの恩恵は少なくなります。ご自身の視聴環境と、どのくらい「快適さ」にお金をかけられるかを天秤にかけて選ぶのがポイントです。

どのプランも契約期間の縛りはなく、月単位でいつでも変更可能ですので、迷ったらまずは安いプランから試してみるのも賢い方法とされています。

追加メンバーの料金と仕組み

海外のNetflixでは、同一世帯に住んでいない家族や友人とアカウントを共有するための「追加メンバー」という有料オプションが提供されています。しかし、2026年1月現在、日本国内においては正式な「追加メンバー」機能の導入や料金に関する公式アナウンスは確認されていません。

つまり、日本版Netflixのアカウントは、原則として「同一世帯に住む人々」だけで共有することが利用規約で定められています。

最近、Netflixはアカウント共有のルールを厳格化しており、登録された世帯以外からのアクセスに対して確認コードを求めたり、視聴を制限したりする措置を強化しています。実家を離れた大学生の子供や、別居しているパートナーとアカウントを共有している場合、突然視聴できなくなる可能性があります。その場合は、それぞれが個別にアカウントを作成して契約する必要があるというのが現状のルールです。

インターネット上には「裏技」としてVPNを使ったりする方法が紹介されることもありますが、これらは規約違反であり、アカウント停止のリスクがあるため推奨されません。また、今後日本でも正式に追加メンバー機能が導入される可能性はゼロではありませんが、現時点では「1世帯につき1アカウント」という原則を守って利用するのが最も安全で確実です。

もし家族が別々に暮らすことになり料金負担が増えるのが心配なら、広告つきスタンダードプランを活用してそれぞれの出費を抑えるのがおすすめです。月額890円であれば、追加メンバー料金を支払うのとそれほど変わらない負担で、自分専用のアカウントを持つことができます。視聴履歴やお気に入りが混ざることもなく、プライバシーが守られるというメリットもあります。

自分に合ったプランの選び方と支払い方法

  • 広告つきプランを選ぶべき人は?
  • 画質・同時視聴数で選ぶ基準
  • 利用可能な支払い方法一覧
  • プラン変更の手順と注意点

広告つきプランを選ぶべき人は?

「広告つきスタンダードプラン(月額890円)」を選ぶべきかどうかは、あなたが「時間」と「お金」のどちらを優先するかによって決まります。

このプランが最もおすすめなのは、やはり「固定費をできるだけ節約したい」と考える方です。他のVODサービスと比較しても月額890円は非常に競争力のある価格であり、Amazon Prime Videoなどを除けば、これほど安く質の高いコンテンツを楽しめるサービスは他にあまりありません。

また、「Netflixオリジナル作品だけを見たいので、ずっと契約し続けるわけではない」という方にも向いています。見たい作品がある月だけ契約し、見終わったら解約するという使い方をする場合、少しでも安いプランの方が気軽に入会・退会を繰り返しやすいでしょう。

さらに、テレビ放送やYouTubeでCMを見ることに抵抗がない方であれば、Netflixの広告もそれほど苦にならないはずです。広告の内容も視聴履歴に基づいて最適化される傾向があるため、全く興味のないCMばかり流れるわけではありません。

一方で、映画の世界観に深く没入したい方や、短気で待つのが苦手な方には向いていません。感動的なシーンの直前で広告が入ると、どうしても気持ちが冷めてしまうことがあります。また、通勤電車の中など隙間時間に見ることが多く、「今すぐ続きが見たいのに広告が終わるのを待たなければならない」とう状況がストレスになる可能性もあります。

ご自身の性格や視聴スタイルを振り返り、数百円の節約と視聴体験の質のどちらを取るかを検討してください。

結論として、広告つきプランは「ライトユーザー」や「節約重視派」には最適な選択肢です。逆に、毎日何時間もNetflixを見るヘビーユーザーであれば、月額700円を追加してスタンダードプランにした方が、長い目で見て満足度は高くなるでしょう。

画質・同時視聴数で選ぶ基準

プラン選びで迷った際にチェックすべき重要な指標が「画質」と「同時視聴数」です。

まず画質についてですが、あなたが普段Netflixをどのようなデバイスで見ているかが判断基準になります。もし60インチ以上の大型テレビや、最新の4Kモニターを使っているなら、迷わず「プレミアムプラン」を選ぶべきです。大画面においてフルHDと4Kの差は歴然としており、映像の密度やリアリティが全く違います。

逆に、スマートフォンや13インチ程度のノートパソコンで見るのがメインなら、フルHD画質の「スタンダードプラン(広告つき含む)」で十分綺麗に見えます。人間の目では、小さな画面での4KとフルHDの違いを判別するのは難しいとされているからです。

次に同時視聴数についてです。これは「同じ時間に家族の何人がNetflixを見るか」で決まります。完全に一人暮らしであれば、同時視聴数は気にする必要がありません。

しかし、家族4人で暮らしていて、夕食後にそれぞれが自分の部屋で動画を見る習慣があるなら、同時視聴2台のスタンダードプランでは喧嘩になる可能性があります。「お父さんが見ているから私が見られない!」という事態を避けるには、4台まで同時視聴できるプレミアムプランが必要です。

また、意外と見落としがちなのが「ダウンロード視聴」の活用です。もし同時視聴の制限に引っかかりそうでも、あらかじめダウンロードしておいた作品をオフライン再生する場合は、同時視聴のカウントに含まれないことがあります(仕様は変更される場合がありますが)。これを上手く使えば、スタンダードプランでも家族間のバッティングを回避できるかもしれません。

まとめると、「大画面テレビがあるならプレミアム」「スマホメインならスタンダード」、「家族3人以上で同時に見るならプレミアム」「2人以下ならスタンダード」というのが基本的な選び方の基準となります。これらを組み合わせて、ご自身の環境にベストなプランを絞り込んでください。

利用可能な支払い方法一覧

Netflixでは、2026年1月時点で多様な支払い方法に対応しており、クレジットカードを持っていない方でも利用しやすくなっています。主に以下の決済手段が利用可能です。

現在利用できる主な支払い方法は、Visa、MasterCard、American Express、Diners Club、JCBなどの主要ブランドの「クレジットカード」および「デビットカード」です。これらは最も一般的で手軽な方法です。また、これらに対応した「プリペイドカード」も一部利用可能です(発行元により異なります)。

現金派の方に便利なのが「Netflixプリペイド・ギフトカード」です。コンビニエンスストア(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートなど)や家電量販店で現金で購入でき、カード裏面のコードを入力するだけで料金を支払うことができます。必要な月数分だけ購入してチャージすればよいので、使いすぎを防ぎたい方にも人気があります。Amazonなどのオンラインストアでもデジタルコード版が購入可能です。

さらに、スマートフォンの料金と合算して支払える「キャリア決済」や「パートナー請求」も充実しています。SoftBank、au、docomoの大手3キャリアのほか、J:COMなどのケーブルテレビ、一部の光回線プロバイダ経由での支払いが可能です。これらを利用すると、Netflixの料金が毎月の携帯電話代やネット代と一緒に請求されるため、家計の管理が楽になります。

また、「PayPay」での支払いにも対応しており、スマホ一つで簡単に決済設定が完了します。

一方で、注意が必要なのは、以前利用できた「iTunes決済(Apple ID決済)」や「PayPal」での新規登録が終了している点です(2026年1月時点)。過去にこれらの方法で登録し、現在も継続しているユーザーは引き続き利用できる場合がありますが、一度解約して再登録する場合や、新規で始める場合は別の支払い方法を選ぶ必要があります。

ご自身のライフスタイルに合わせて、最も都合の良い支払い方法を選択してください。

プラン変更の手順と注意点

Netflixのプランは、契約後いつでも自由に変更することができます。「広告つきプランにしたけどやっぱり広告が鬱陶しいからスタンダードにしたい」と思ったり、逆に「今月は忙しくてあまり見ないから安いプランに下げたい」と思ったりした時は、すぐに手続きが可能です。

プラン変更の手順は非常にシンプルです。Netflixのウェブサイト(アプリからは変更できない場合があります)にアクセスし、「アカウント」ページを開きます。「プランの変更」という項目を選択すると、現在利用可能なプラン一覧が表示されるので、希望するプランを選んで「続ける」または「更新」ボタンを押すだけです。数クリックで完了します。

ここで注意すべきなのが、変更が適用される「タイミング」と「料金」の違いです。

まず、プランを「アップグレード(高いプランへの変更)」する場合、その変更は即時に適用されます。つまり、ボタンを押した瞬間から広告が消えたり、高画質で視聴できるようになったりします。料金については、変更した月の残りの日数分について、新しいプランとの差額が日割りで請求される(または次回の請求額に調整が入る)ことが一般的です。

一方で、プランを「ダウングレード(安いプランへの変更)」する場合、その変更は次回の請求日から適用されます。例えば、1月10日に請求があり、1月20日にダウングレードの手続きをしたとしても、2月9日までは元の高いプランの機能(高画質など)がそのまま使えます。そして、2月10日の更新日から新しい安いプランに切り替わり、料金も安くなります。すぐに安くなるわけではない点に注意してください。

このように、アップグレードは「すぐ」、ダウングレードは「次回から」というルールを覚えておけば、プラン変更で混乱することはありません。ご自身の視聴状況の変化に合わせて、こまめにプランを見直すことが、無駄なくNetflixを楽しむコツと言えるでしょう。

総括:Netflix料金プランのまとめ

Netflixの料金プランは、以前よりも選択肢が増え、それぞれのライフスタイルに合わせて選びやすくなっています。月額890円から始められる手軽さは魅力的ですが、広告の有無や画質、同時視聴数などの違いをしっかり理解して選ぶことが大切です。この記事で紹介したポイントを参考に、あなたに最適なプランを見つけてください。

  • 2026年1月現在のプランは3種類
  • 広告つきスタンダードプランは月額890円
  • 最も標準的なスタンダードプランは月額1,590円
  • 最高画質のプレミアムプランは月額2,290円
  • 広告つきプランはダウンロード数に制限あり
  • ベーシックプランは新規受付終了
  • 日本では追加メンバー機能は未導入(同一世帯のみ)
  • クレジットカードなしでもPayPayなどで支払える
  • アップグレードは即時適用される
  • ダウングレードは次回請求日から適用
  • 大画面テレビならプレミアムがおすすめ
  • 節約派なら広告つきスタンダードが有力
  • 同時視聴数は2台〜4台で異なる
  • 無料トライアルは現在実施されていない
  • 料金やプランは変更される可能性がある
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

「ドコデミレール」の案内人、ミレールです。
映画、アニメ、ドラマが大好きで、毎日のように配信サービスをチェックしています。
「この作品、今どこで見れるの?」
そんな“動画サブスク迷子”を助けるために、日々VOD情報をまとめて発信中!

目次